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今月の状況

A型 就労継続支援A型
利用者数
総利用日数
1日あたり平均
利用者負担額 合計
国保連請求額 合計
B型 就労継続支援B型
利用者数
総利用日数
1日あたり平均
利用者負担額 合計
国保連請求額 合計
凡例: 出勤 × 欠席 ― 未入力

個人別月次実績

利用者を選択してください
🔍
氏名 カナ 受給者証番号 利用日数 総利用時間 未入力アラート 確認
操作
---
実労働時間
出勤日
初期加算
0
交通費
未入力
0
凡例: 丸め適用(出退勤セル) 未入力(出退勤セル) ↑↓←→移動 Shift+クリック範囲選択 Ctrl+C/Vコピペ
月次請求設定
管理後負担額(自動計算結果) 保存時に計算
同月利用の他サービス事業所(上から利用者負担の徴収優先順)
事業所番号 事業所名 総費用額 利用者負担額 管理後負担額(自動)
天引き後 手取り工賃:
設定 / シフト処理

⏱ シフト丸め設定

選択した条件を上から順番に適用し、保存後に対象データを試算します。
1条件を設定して保存 2対象を選んで試算 3試算した内容を適用
旧方式の自由文設定は安全のため解除されました。内容を確認し、この画面で条件を再設定してください。

ステップ1 条件を設定

保存済 未保存の変更があります
保存済み設定の要約
未設定
IN出勤時刻出勤した時刻をどう整えるか

固定時刻・時間帯は元打刻で判定し、上から順番に反映します。

OUT退勤時刻退勤した時間帯ごとの固定・丸め

例:12:00–13:00は12:00、15:00–16:00は15:00に固定できます。

休憩時間勤務と重なった時間を自動算入

開始を含み、終了を含まない時間帯との重複分を休憩へ算入します。

設定の保存・解除だけでは、既存の打刻や休憩時間は変更されません。

ステップ2–3 試算して適用

試算結果
保存済み設定と対象を確認して「適用内容を試算」を押してください。

利用者設定

利用者の追加・編集・削除を行います 利用者情報を閲覧します。変更は本部で行います。
閲覧専用です。利用者情報の追加・編集・削除は本部で行います。
利用者一覧 一覧確認用です。このCSVは取り込めません。 利用者マスターExcel デフォルト加算反映 出勤日の月次実績に送迎・食事のデフォルトを上書き反映します
🔍
すべて A型 B型
利用者設定 / 編集

事業所設定

閲覧専用です。事業所情報・体制等状況・加算設定の変更は本部で行います。

現在適用中の情報

事業所基本情報
B型 指定情報

指定日は事業所固有の情報です。対象月ごとの特例判定は「体制等状況」で確認します。

変更履歴

過去・現在・未来予約を開始月の新しい順に表示します

市町村情報マスタ

請求先となる市町村ごとに番号・有効期間・連絡先を登録します。月次の請求CSV出力時に参照されます。

※ 月ごとに保存されます
※ 厚労省「介護給付費等の算定に係る体制等状況一覧表」(令和8年6月版・別紙1-1)に準拠
基本設定
共通加算
A型設定
B型設定
B型 新規指定事業所特例 令和8年6月以降

指定日、指定形態、この月の体制等状況から事業所単位の結果を自動判定します。利用者単位の例外は請求確認時に月次実績から判定します。

減算項目
処遇改善加算 設定
変更があった月だけ登録します。新しい開始月の設定は、それまでの設定を自動で引き継いで切り替えます。加算を終了する月は、区分「なし(加算なし)」を登録してください。
処遇改善加算を追加
※ 制度時期により選べる区分が変わります。〜令和6年5月: 旧処遇改善+特定処遇改善+ベースアップ等支援 / 令和6年6月〜令和8年5月: 一本化後のⅠ〜Ⅳ(Ⅴは令和7年3月まで) / 令和8年6月〜: Ⅰ・Ⅱはイ区分として算定、生産性向上等の特例要件を満たす場合はⅠロ・Ⅱロ。加算率は空欄なら時期に応じた公定率を自動適用します。

請求

利用者数
延べ利用日数
打刻入力済み
未入力
氏名種別利用日数総労働時間交通費未入力操作
「チェック実行」を押すと、点検結果と請求金額の確認・確定欄が表示されます
請求金額の確認と確定
確定すると、その時点の金額がスナップショットとして保存されます。後から実績やマスターが変わっても確定額は変わりません。1名ずつでも、まとめてでも確定できます。
氏名種別利用日数 国保連請求額利用者負担額確定状況操作
確定済み 確定した請求内容の一覧です。実績やマスターが後から変わっても、確定時点の金額を保持します。
氏名種別利用日数 国保連請求額利用者負担額確定日時確定回操作
確定済みの内容から帳票を出力します。「確定回」で第N回の請求確定分(その回で確定した利用者のみ)を再現できます。
国保連帳票
国保連請求書 様式第一 市区町村ごとに1ページの請求書。国保連請求の控え・確認用です。
国保連請求明細書 様式第二 利用者1名につき1ページの明細書。請求書とあわせて保管・確認に使います。
サービス提供実績記録票 利用者ごとに日別の出退勤と加算を記録した提供記録票を作成します。
上限管理
上限管理結果票 当事業所が上限管理を行っている利用者の、利用者負担上限額管理結果票を作成します。
利用者負担額一覧表 上限管理を他事業所に依頼している利用者のみ、管理事業所へ提出する一覧表を作成します。
利用者向け帳票
代理受領額通知書 国保連から代理受領した給付費の額を利用者へ通知する書類を、利用者ごとに1ページで作成します。
利用料請求書・領収書 1ページ目に一覧、2ページ目以降に利用料が発生している利用者の請求書・領収書(同一ページ上下)を作成します。
帳票サンプル(見本) 提出不可
固定の架空データを使用した見本です。すべてのページに「サンプル」の透かしが入り、国保連への提出には使用できません。
国保連請求書 様式第一
国保連請求明細書 様式第二
サービス提供実績記録票
上限管理結果票
利用者負担額一覧表
代理受領額通知書
利用料請求書・領収書
※ 帳票ウィンドウが開かない場合は、ポップアップブロックを解除してください。
1
サービス提供月を選ぶ
2
出力前のチェック
「チェック実行」を押すと結果がここに表示されます
3
国保連請求データ(J11・J61・必要時J41)を出力
正式出力
国保連の取込送信システムへ送信する請求データです。内容を確認してから正式出力してください。
処理対象年月:ZIP生成時に自動設定 (ZIPを生成する日本時間の年月です。翌月以降に送信する場合はZIPを再生成してください)
📦 含まれるファイル(サービス提供月を選択してください):
J11.CSV — 介護給付費等請求書・明細書情報
J61.CSV — サービス提供実績記録票情報
J41.CSV — 利用者負担上限額管理結果票情報(必要な場合のみ)
※ J11・J61・J41は国保連で定められた正式ファイル名のため変更できません。ZIP名と上の一覧で事業所・年月・種類を確認してください。
※ チェック未完了・旧形式の確定履歴・破損したスナップショットは正式出力できません。
送信手順:
① ダウンロードしたZIPを展開してCSVを取り出す
② 国保連の取込送信システムでCSVを送信
③ 受付・点検結果を確認して完了
🏥 国保連請求の流れ
① ZIPをダウンロード
② ZIPを展開してJ11・J61・必要時J41を取り出す
③ 国保連の取込送信システムで送信
④ 受付・点検結果を確認して完了

データ管理

完全バックアップ、PC移行、初期導入データを管理します
🗄 完全バックアップ

確認中...
保存先・暗号化設定を変更

このPC内、外付けドライブ、NASのフォルダーパスを指定できます。PC故障に備える場合は、このPCとは別のドライブまたはNASを推奨します。

保存先の書込確認と設定変更を許可するための確認です。暗号化パスフレーズとは別です。

💻 PC移行・復元

    復元はサーバーを停止して、製品付属の専用復元ツールで行います。管理画面からの復元や取込取消はできません。

    システム設定

    接続案内、アカウント、利用契約、保守情報を確認できます

    いつも使う画面

    職員用と利用者用で入口が異なります。URLをブックマークするか、端末でQRコードを読み取ってください。

    接続情報を確認中...

    管理画面を開く〈職員向け〉

    勤怠の確認やシステム設定を行う画面です。

    読み込み中...
    開く

    打刻画面を開く〈利用者向け〉

    毎日の出勤・退勤を打刻する画面です。

    読み込み中...
    開く

    画面が開けないとき

    1. インターネットへの接続を確認し、ページを再読み込みしてください。
    2. このデモは、インターネットに接続したPCやタブレットから開けます。
    3. 次のリンクからデモ画面を開けます。
    4. 販売版は事業所LAN内で利用します。下のネットワーク情報は表示例です。
    5. デモではサーバーPCやルーターの設定変更は不要です。
    販売版のネットワーク情報(表示例)
    PCでの固定URL公開状態
    確認中...

    以下は架空のネットワーク情報です。実際のPCやネットワークを診断した結果ではありません。

    現在IP-
    MACアドレス-
    接続アダプター-
    ゲートウェイ-

    ルーターごとに設定方法が異なります。ネットワーク設定は自動変更されません。不明な場合はネットワーク管理者へ確認してください。

    タブレット端末

    新しいタブレットを登録する〈初回だけ〉
    初回登録専用・発行から10分間有効 毎日の打刻には、上の「打刻画面を開く〈利用者向け〉」を使います。

    販売版の端末登録機能です。デモでは登録不要で、上の打刻画面URL・QRから体験できます。

    初回登録コード
    -
    初回登録URL
    -
    登録画面を開く

    登録済み端末

    読み込み中...

    システム状態

    HTTPS証明書
    確認中...

    対応が必要な場合は、事業所PCの「Dakoku Web Certificate.cmd」を実行してください。証明書はこの画面から自動変更しません。

    診断ZIP(サポート用)

    動作環境・バージョン・バックアップ状態などをまとめたZIPです。サポートから依頼があった場合にダウンロードして送付してください。利用者の個人情報は含まれません。

    完全バックアップ

    保存先・暗号化・最終実行状態を確認できます。設定変更と手動実行は「データ管理」に集約しています。

    確認中...